牛プリオン病(BSE)情報検索

2014年4月18日 更新


  畜産システム研究会第37号 目次   解題:わが国のBSEを概観する
  [総合討論] わが国のBSEを再度考える −BSE問題は終わったのか− その1
  [総合討論] わが国のBSEを再度考える −BSE問題は終わったのか− その2
  [総合討論] わが国のBSEを再度考える −BSE問題は終わったのか− その3
  [総合討論] わが国のBSEを再度考える −BSE問題は終わったのか− その4 《事務局だより》


  農水省BSE  食品安全委員会  食品安全委員会:BSEの情報について  パブリックコメント
  BSE,USA(2012.4.26)
  国際獣疫事務局(OIE)による「無視できるBSEリスク」の国のステータス認定について(平成25年5月29日)
  国際獣疫事務局(OIE)によるBSEステータス認定の申請について(2008.12.15)
  BSEの感染源および感染経路に関する疫学研究 報告書(2007.12)

  第77回国際獣疫事務局(OIE)総会のスケジュール(2009.5.20)
  第77回国際獣疫事務局(OIE)総会の概要報告
  OIE/BSE
  プリオン専門調査会 食品安全委員会
  食品安全委員会/食品安全総合情報システム
  欧州委、今後5年間のTSE対策の指針となる第二次TSEロードマップを公表.



  第54回食品安全委員会プリオン専門調査会(2008.12.24) 議事録 OIEによるBSEステータス認定の申請について
  第48回食品安全委員会プリオン専門調査会(2008.2.20) 議事録 OIEによるBSEステータス評価案及び我が国のコメント
  第44回食品安全委員会プリオン専門調査会(2007.5.31) 議事録 第75回国際獣疫事務局(OIE)総会の概要

  第40回食品安全委員会プリオン専門調査会(2006.12.13)
  第39回食品安全委員会プリオン専門調査会(2006.10.13) 議事録
  第38回食品安全委員会プリオン専門調査会(2006.9.19) 議事録 OIEコードに規定されているBSEリスク・ステータス
  第37回食品安全委員会プリオン専門調査会(2006.8.10) 議事録 BSEコード(2006)
  第36回食品安全委員会プリオン専門調査会(2006.6.22) 議事録

  欧州委、BSEコードに関するEUの見解を公表(2005)

  プリオン専門委員会 6人辞任 kkk1 kkk2
  第35回食品安全委員会プリオン専門調査会(2006.1.19)
  第34回食品安全委員会プリオン専門調査会(2005.10.31)
  第27回食品安全委員会プリオン専門調査会(2005.7.14)
  第25回食品安全委員会プリオン専門調査会(2005.5.31)

  第23回食品安全委員会プリオン専門調査会(2005.4.26) 議事録 OIE/BSEコード改正に係る資料(2004 年版BSEコード)

  第1回食品安全委員会プリオン専門調査会(2003.8.29)

英国政府BSE調査報告書 目次 1 はじめに 2 背景状況 3 初期:1986〜1988 年 4 サウスウッド 5 家畜衛生 6 人間の健康
7 医薬品 8 労働 9 潜在的感染経路 10 汚染防止 11 ウェールズ 12 科学 13 何が 14 学ぶ 付録1 付録2 用語の解説 要旨
14巻 はじめに 14巻 目次 1 序章 3.18-3.198 4.1-9.29 主な用語
第2巻 目次 1 序章 2. 海綿状脳症 3.BSEの性質 4. BSE と変異型CJD 137-148 148-200 202-223
付録:表2.2 科学用語 人名録

UK Government Web Archive
BSE inquiry

kkk1



食品安全委員会/食品安全総合情報システム

第360回食品安全委員会(2010.12.16) 資料9−2:ドイツのBSE
EU、インド、ペルー、パナマ、韓国のBSEステータスを改正(2010.12.4)
欧州食品安全機関(EFSA)、小型反すう動物組織中のBSE/TSE感染性分布に関する科学的意見書を公表(2010.12.2)
フランス農業・水産省、BSE感染牛頭数を更新(2010年:5頭目) 2010.11.29
スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2010年:13頭目)
ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)、BSE発生から10年を機にBSEに関する情報を公表(2010.11.24)
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、季刊誌「疫学報告BEP」2010年6月号を発行(2010.11.22)
オーストリア保健・食品安全局(AGES)、ユーロバロメータ2010(食品リスクに関するEUの消費者調査) 2010.11.19
オランダのBSE(最終報告):前回発生2010年9月(2010.10.21)
BSE全頭検査見直しについて(2010.10.20)
英国政府はSEACを廃止し、TSEに関する助言機能を保健省に移管(2010.10.14)
第342回食品安全委員会(2010.7.29) 資料3−1,3−2:我が国のBSE対策
第59回食品安全委員会プリオン専門調査会(2010.5.19)
DEFRA)、TSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書(2010.4.2)
SEAC 2009年の年次報告書(2010.3.31)
OIEによる監視基準について(2010.3.17)
我が国に輸入される牛肉及び牛内臓に係る食品健康影響評価:プリオン(2010.2.25)
第60回食品安全委員会プリオン専門調査会(2009.9.11)資料2:韓国からの牛肉・牛内臓の輸入の経緯について
フランス:スクリーニングテストは24ヶ月齢以上としている現状を維持(2009.6.8)
カナダ食品検査庁(CFIA)、16例目のBSE感染牛を確認(2009.5.15)

出張報告:第6回海綿状脳症診断国際ワークショップ




1. 国内ニュースおよび関連サイト
  1. Yahoo!・BSE
  2. 日経新聞・BSE
2. 国会会議録 衆議院TV 衆議院 質問答弁 参議院インターネット審議中継

3. 政府からのお知らせ(狂牛病対策)

4. BSEに関する行政対応上の問題と今後の畜産・食品衛生行政のあり方

 BSEに関するこれまでの行政対応上の問題を検証し、今後の畜産・食品衛生行政 のあり方について調査検討を行うため、厚生労働大臣及び農林水産大臣の私的諮問機関として、 「BSE問題に関する調査検討委員会」が公開を原則とし開催されています。
 第1回は11月19日に開催されましたが、会議の資料、議事録等についてはホームペ ージ等により公表されています。


  1. BSE問題に関する調査検討委員会
  2. 農林水産大臣記者会見
  3. 第1回議事録
  4. 第1回資料
  5. 第2回案内
  6. 第2回概要(暫定版)
  7. 第2回議事録
  8. 第2回資料
  9. 第3回概要(暫定版)
  10. 第3回議事録
  11. 第3回資料
  12. 第4回概要(暫定版)
  13. 第4回資料
  14. 第4回議事録
  15. 第5回資料
  16. 第5回概要(暫定版)
  17. 第5回議事録
  18. 第6回概要(暫定版)
  19. 第6回資料
  20. 第6回議事録
  21. 第7回概要(暫定版)
  22. 第7回資料
  23. 第7回議事録
  24. 第8回概要(暫定版)
  25. 第8回資料
  26. 第8回議事録
  27. 第9回概要(暫定版)
  28. 第9回議事録
  29. 第10回概要(暫定版)
  30. 第10回議事録
  31. 第11回概要(暫定版)
  32. 第11回議事録
BSE問題に関する調査検討委員会報告 2002.4.2
第1回資料
第2回資料 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案審議(1997年3月〜4月)における議論
第3回資料
第6回資料 現時点までのBSEにかかる各国の対応

5. 厚生労働省
  1. BSE関連情報 
  2. BSE発生状況の詳細(中段に記載) 
  3. 報道発表資料 / 大臣等記者会見

  4. 薬事・食品衛生審議会伝達性海綿状脳症対策調査会
    薬事・食品衛生審議会 食品衛生分科会 伝達性海綿状脳症対策部会 (平成15年5月30日開催)議事録
    薬事・食品衛生審議会 食品衛生分科会 伝達性海綿状脳症対策部会 (平成15年5月30日開催)配布資料一覧

  5. 第26回厚生科学審議会疾病対策部会造血幹細胞移植委員会議事録(17.5.24)

  6. 平成13年度第1回伝達性海綿状脳症対策調査会 配付資料一覧(13.10.2)
  7. 平成13年度第2回伝達性海綿状脳症対策調査会 配付資料一覧(13.10.29)

  8. 死亡牛BSE検査で感染が確認された牛における異常プリオンたん白質の蓄積に関する調査研究結果について(16.11.1)
  9. 伝達性海綿状脳症に関する食品等の安全性確保について(15.11.14)
  10. 伝達性海綿状脳症対策部会の設置について 別紙4(15.4.2)
  11. 牛の特定危険部位の学術研究用への使用について(14.3.6)
  12. 牛の背割り前の脊髄除去等の推進について(14.1.31)
6. 農林水産省
  1. 農林水産報道発表
  2. 農林水産記者会見 
  3. 農林水産省/統計
  4. 農林水産省海外農業情報
  5. 農林水産技術会議
  6. パブリックコメント
    牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する 特別措置法施行規則の制定についての意見・情報の募集

  7. 農林水産省BSE関連情報
  8. 牛海綿状脳症(BSE)に関する技術検討会(第1回〜第19回, 2000.12.9〜2003.10.7)
    牛海綿状脳症(BSE)に関する技術検討会(第20回,2003.10.22)
  9. BSE対策検討会議(2001.10.5〜2003.7.18)
  10. 食料・農業・農村政策審議会 消費・安全分科会
    第1回プリオン病小委員会(2004.3.9)
    第2回プリオン病小委員会(2004.6.3) 議事概要 配布資料 8,9例目の感染源・感染経路に係る調査(2004.6.3)  参考資料1 参考資料2
    第3回プリオン病小委員会(2005.2.3) 10,11,13例目の感染源・感染経路に係る調査
    第4回プリオン病小委員会(2006.7.7) 資料
    第5回プリオン病小委員会(2007.12.14) 概要 配布資料 議事録 BSEの感染源および感染経路に関する疫学研究報告
  11. 食品安全委員会プリオン専門調査会(2005.8.29〜)

  12. OIE/BSEコード改正に関する専門家会合速記録(17.4.8)
    国際獣疫事務局(OIE)によるステータス評価について(農水省 19.12.14)
  13. 米国におけるBSEの発生について (15.12.26) 米国BSE発生調査について (16.1.19)
    国際専門家による米国のBSEに関する調査報告書について(食品安全委員会第5回プリオン専門部会議事録,16.2.20)
    米国における牛海綿状脳症(BSE)に関わる措置についての報告(仮訳):第5回プリオン専門部会配付資料
    日本政府及び米国政府による牛肉及び牛肉製品の貿易の再開に係る共同記者発表(16.10.23)
    牛の月齢判別に関する検討会

  14. BSE発生状況の詳細(pdfファイル;2010.7.29現在) 
  15. BSE患畜(農水省)
    第36例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 21.2.16
    36例目疫学調査第2報(農林水産省 21.2.19)
    第35例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 20.3.24
    35例目疫学調査第1報(農林水産省 20.4.8)
    第34例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 19.12.21
    34例目疫学調査第1報(農林水産省 20.1.9)
    第33例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 19.7.2
    33例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 19.7.17)
    第32例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 19.2.5
    32例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 19.2.23)
    第31例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.12.8
    31例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 18.12.25)
    第30例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.11.13
    30例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 18.12.1)
    第29例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.9.28
    29例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 18.10.16)
    第28例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.8.11
    28例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 18.8.28)
    第27例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.5.19
    27例目疫学調査第2報(北海道BSE対策本部 18.6.5)
    第26例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.5.13
    26例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 18.5.29)
    第25例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.4.19
    25例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 18.5.10)
    第24例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について(厚生労働省 18.3.17)
    24例目BSE患畜に関する情報(農水省18.4.25)
    第23例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.3.15
    23例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 18.3.30)
    第22例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 18.1.23
    22例目BSE患畜に関する情報(農水省 18.2.9)
    第21例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 17.12.10
    21例目疫学調査第1報(北海道BSE対策本部 17.12.26)
    第20例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 17.6.6
    20例目疫学調査第2報 (北海道BSE対策本部 17.6.27)
    第19例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 17.6.2
    19例目疫学調査第1報 (北海道BSE対策本部 17.6.13)
    19例目疫学調査第2報 (北海道BSE対策本部 17.6.17)
    第18例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 17.5.12
    18例目疫学調査第1報 (北海道BSE対策本部 17.5.30)
    第17例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 17.4.8
    17例目疫学調査第1報 (北海道BSE対策本部 17.4.22)
    第16例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 17.3.27
    16例目疫学調査第1報 (北海道BSE対策本部 17.4.11)
    第15例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 17.2.26
    15例目疫学調査第1報 (北海道BSE対策本部 17.3.14)
    第14例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 16.10.14
    14例目疫学調査第1報 (北海道BSE対策本部 16.10.29)
    第13例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 16.9.23
    13例目疫学調査(北海道 16.10.8)
    第12例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 16.9.13
    12例目疫学調査(熊本県 16.9.27)

    第11例目/ 牛海綿状脳症(BSE)調査状況等について 16.3.9
    11例目疫学調査(北海道 16.3.19)

    第10例目/ 牛海綿状脳症(BSE)の確定診断の結果について 16.2.22
    10例目疫学調査
    10,11,13例目の感染源・感染経路に係る調査(2005.2.3)

    第9例目/ 牛海綿状脳症(BSE)確定診断の結果について(厚生労働省 15.11.4)
    9例目疫学調査 15.11.18

    第8例目/ 「牛海綿状脳症の検査(第8例目)に係る専門家会議」の結果について(厚生労働省 15.10.6)
    BSE技術検討会(第8例目) 15.10.22
    8,9例目の感染源・感染経路に係る調査(2004.6.3)
    BSE擬似患畜:第12回「牛海綿状脳症の検査に係る専門家会議」の結果について 15.3.27
    神奈川の和牛、BSE判定「保留」(朝日新聞 15.2.8)
    第7例目/ BSEに係る牛の確定診断の結果について 15.1.23
    北海道におけるBSE患畜(第7例)に関する情報(農水省)
    第6例目/ BSEに係る牛の確定診断の結果について 15.1.20
    和歌山県におけるBSE患畜(第6例)に関する情報(農水省)
    第5例目/ BSEに係る牛の確定診断の結果について 14.8.23
    神奈川県におけるBSE患畜(第5例)に関する情報(農水省)
    第4例目/ BSEに係る牛の確定診断の結果について 14.5.13
    北海道におけるBSE患畜(第4例)に関する情報(農水省)
    第3例目/ BSEに係る牛の確定診断の結果について 13.12.2
    群馬県におけるBSE患畜(第3例)に関する情報(農水省)
    第2例目/ BSEに係るの確定診断の結果について 13.11.21
    北海道におけるBSE患畜(第2例)に関する情報(農水省)
    第1例目/ 牛海綿状脳症(BSE)を疑う牛の確認について 13.9.10
    千葉県におけるBSE患畜(第1例)に関する情報(農水省)

  16. BSEの感染源および感染経路に関する疫学研究報告(2007.12.14)
  17. 10,11,13例目の感染源・感染経路に係る調査(2005.2.3)
  18. 8,9例目の感染源・感染経路に係る調査(2004.6.3) 参考資料1 参考資料2
  19. BSE疫学検討チーム報告書の概要(2003.9.30)
  20. 牛海綿状脳症(BSE)の感染源及び感染経路の調査について(2003.9.30)
  21. 牛海綿状脳症(BSE)の感染源及び感染経路の調査について(2002.3.15)
  22. BSEの感染源及び感染経路の調査(2001.11.30)

  23. 牛海綿状脳症に関する検査の実施について(15.9.20)
  24. 厚生労働省関係牛海綿状脳症対策特別措置法施行規則の一部改正について(15.7.1)
  25. 牛海綿状脳症(BSE)検査マニュアルの一部改正について(15.6.25)
  26. 牛海綿状脳症(BSE)検査マニュアルの一部改正について(15.3.28)
  27. 牛海綿状脳症(BSE)検査マニュアルの一部改正について(14.11.29)
  28. BSE検査対応マニュアル(平成13年10月18日)

    BSE防除飼料対策
  29. 平成14 年度BSE 関連対策の概要(14.4.5)
  30. 牛海綿状脳症対策特別措置法(平成14年法律第70号)

  31. 「牛のせき柱分別管理」に関する手引き(日本食肉消費総合センター,2004.3)
  32. 牛のせき柱を含む飼料、肥料の取扱い等について (15.12.26)
  33. 魚粉の製造工場に対する立入検査の結果について(牛用飼料への魚粉給与禁止)(14.2.1)
  34. 飼料用動物性油脂等の取扱いについて (13.12.27)
  35. ペットフ−ド用及び肥料用の肉骨粉等の当面の取扱いについて (13.11.1)
  36. 飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令の改正について (13.11.1)
  37. 飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令の改正について(肉骨粉全面使用禁止) (13.10.15)
  38. 肉骨粉等の当面の取扱いについて(13.10.1)
  39. 肉骨粉などの給与禁止について(反すう動物由来たんぱく質を含む飼料の牛への給与禁止) (13.9.25)
  40. 飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令の一部改正について (13.9.18)

  41. 肉骨粉等を給与された牛の取扱について (13.11.26)
  42. 乳用種廃用牛の一時集約飼養施設の選定及び処理が可能なと畜場の確保について(13.12.27)
  43. 乳用種廃用牛流通円滑化事業の実施について(14. 1.11)
  44. イタリア産肉骨粉に適用されていた加熱処理条件について(14.2.13)
  45. 牛肉等のトレーサビリティに関する実証試験の実施について(14.2.15)
  46. イタリア産肉骨粉に係る工場の調査について(14.2.19)
  47. 第15回牛海綿状脳症(BSE)に関する技術検討会の概要について(15.2.24)

  48. 乳用種廃用牛のと畜場の受入れ・処理状況調査(14.6.28)
  49. 乳用種廃用牛のと畜場の受入れ・処理状況調査(14.6.7)

  50. 第71回国際獣疫事務局(OIE)総会の主な概要について/BSE擬似患畜の範囲(H15.5.26)
  51. 牛海綿状脳症(BSE)の疑似患畜の範囲の見直し等について 農水省 H15.6.25) 資料(H15.6.20)

  52. 食肉流通問題調査検討委員会
  53. 食品安全委員会への食品健康影響評価の依頼について(H16.10.15)

7. 食品の安全
  1. 食品安全委員会
    意見交換会等(BSE講演会)
  2. 食品に関する情報(国立医薬品食品衛生研究所)
  3. トレーサビリティ(農水省) 海外調査報告書(農協流通研究所,平成14年3月)
  4. リスクコミュニケーション(環境省)
  5. PRTR(Pollutant Release and Transfer Register),環境省
  6. 化学物質と予防原則の会
  7. 日本予防医学リスクマネージメント学会
  8. 食肉に関する安全性とリスクアナリシス(農林金融,2003.11) 農林中金総合研究所
  9. The Codex Alimentarius Commission コーデックス委員会動物飼料特別部会について(畜産の情報,国内編2002.10)

8. 動物衛生研究所
  1. BSEの脅威について理解する(仮訳)(5月2日)
  2. 牛海綿状脳症(BSE)のページ BSEの解説、BSE発生状況、英国肉骨紛の輸出、BSE関連書籍、その他
  3. 英国におけるクロイツフェルト・ヤコブ病統計
  4. 都道府県庁などのBSE情報
9. 農畜産業振興事業団 BSEコーナー The BSE Inquiry(第1巻、第2巻、第14巻訳)
 「畜産の情報」をクリックすると、月報「畜産の情報(海外編)」や週報「海外駐在員情報」等が検索できます。 なお、海外駐在員レポートは貴重な情報源となりますので、その一部を紹介しておきます。
  1. EU、TSE規則を改正
  2. イギリス、30カ月齢を超える(OTM)牛の食肉流通を開始
  3. イギリス食品基準庁、BSE検査体制への移行を勧告
  4. EUにおけるBSE対策の概要と見直しの方向
  5. フランス、健康牛のBSE検査対象月齢を引き上げ

  6. 米国食肉産業と大手食肉パッカーの買収・合併の動き (2003.8)
  7. パッカーの寡占化と肉牛取引 (1996.6)
  8. EUにおける畜産副産物をめぐる情勢と規則の概要について(2003.9)

  9. ポルトガル産の牛肉など、輸出再開へ 平成16年10月5日号(通巻644号)
  10. EFSA、BSEの地理的リスクの再評価結果を公表 平成16年8月31日号(通巻639号)
  11. フランス、健康牛のBSE検査対象月齢を引き上げ 平成16年7月27日号(通巻635号)
  12. USDA、BSEに関する追加措置を発表(米)平成16年7月20日号(通巻634号)
  13. 欧州委、TSEのモニタリングに関する報告書を発表 平成16年7月6日号(通巻632号)
  14. カナダのBSE発生から1年が経過 平成16年6月1日号(通巻627号)
  15. EFSA、英のBSEステータス引き上げを是認 平成16年5月25日号(通巻626号)
  16. FAO、BSE対策強化の必要性を主張 平成16年1月27日号(通巻610号)
  17. ブラジル、牛の個体識別制度を改正 平成15年7月29日号(通巻588号)
  18. EU、2003年7月から肉製品の原材料表示内容を拡充 平成15年7月8日号(通巻585号)
  19. DEFRA、死亡家畜処分計画の参加申請期限を延長 平成15年5月27日号(通巻579号)
  20. 牛の管理で個体識別と一部群管理も認め、義務化(豪州)平成15年4月29日号(通巻576号)
  21. EU委、TSE規則の移行期間延長を提案 平成15年3月25日号(通巻571号)
  22. 2002年の10大ニュース(EU) 平成14年12月17日号(通巻560号)
  23. EU、Tボーンステーキの解禁に向け検討開始か,平成14年5月28日号(通巻532号)
  24. EU科学委、羊・ヤギのBSE罹患の可能性に関し提言,平成14年4月16日号(通巻527号)
  25. 欧州議会、食品廃棄物規則の制定を要望(EU),平成14年3月19日号(通巻523号)
  26. 米会計検査院、国内のBSE対策の評価レポートを公表,平成14年3月12日号(通巻522号)
  27. USDA/FSIS、BSE追加措置の見解ペーパーを公表(検討中),平成14年1月22日号(通巻515号)

  28. 移り変わる各国の食肉販売・消費事情,2002.3
  29. フランスにおけるBSE対策およびと畜処理場での対応,2001.12
  30. EUにおける牛海綿状脳症(BSE)対策の強化,2001.9
  31. 牛海綿状脳症(BSE)の現状と対策,2000.7
  32. BSEをめぐる情勢,1996.9

10. 日本獣医学会
  1. 連続講座・人獣共通感染症(山内一也) 山内一也
    米国の屠畜場に関する書物 (第156回 2004.4.10) だから、アメリカの牛肉は危ない!(第158回 2004.8.5)
  2. 牛海綿状脳症(BSE):現状と問題点(小澤 義博)
  3. BSEと食の安全性(小澤 義博)
  4. BSEの感染発病機序(Gerald A. H. Wells)

11. 日本獣医師会 各種疫学情報 牛海綿状脳症(BSE)サポーティング・ドキュメント 総説(小野寺節)54巻11号,2001
12. 医学関係
 人のプリオン病にはクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)があります。牛と人の間には種の壁がありますので、「牛プリオン病」に起因する人の発病の可能性はかなり低くなりますが、牛から牛、人から人の関係では感染の可能性は高くなります。 ことに人と人では、輸血や移植等に伴う感染の可能性に注意が払われていますので、これらの情報も参考にしていく必要があるでしょう。
  1. 厚生労働省審議会 
  2. 疾病対策部会臓器移植委員会 
  3. 東京医科大学生理学第二講座
  4. 国立犀潟病院臨床研究部池田正行 
  5. 日本医師会/クロイツフェルト・ヤコブ病と狂牛病
  6. 財団法人血液製剤調査機構
  7. 日本医学会シンポジウム プリオン病(2002.8)
  8. ヤコブ病治療研究関係ニュース /ヤコブ病サポートネットワーク
13. 日本学術会議 公表資料
    新しい学術のあり方
    新しい学術体系 −社会のための学術と文理の融合−

    食の「安全」のための科学と「安心」のための対話の推進を

14. その他
  1. イギリスのBSE(DEFRA BSE)
     DEFRA環境食糧農村省(the Department for Environment, Food and Rural Affairs, 旧MAFF:the Ministry of Agriculture, Fisheries and Food)のBSEに関するホームページ
    BSE publications Legislation General Q&A
    英国BSE年表
    The BSE Inquiry:英国BSE調査報告書(フィリップス・レポート/2000.10.26)
    The Review of the Origins of BSE(2001.7.5)
    Guidance note on feed controls in the TSE regulations 2002
    SEAC Previous meetings SEAC statement Annual report 2004 List of Scientific Papers
    Disease control & eradication - The feed ban - Born after the July 1988 ban (BAB) cases
    Epidemiological update on Born After the Real Ban (BARB) cases of BSE. ( J.Wilesmith,2003.11.26)
    BARB cases-1 BARB cases-2
    Independent review of origins of BARB cases Professor Hill’s review
    Policy Commission on the Future of Farming and Food
    AIC(The Agricultural Industries Confederation)
  2. イギリス食品基準庁(FSA)
  3. Office of the Attorney General
  4. 英国保健省
  5. IFST(The Institute of Food Science & Technology)
  6. The Office of Public Sector Information (OPSI and HMSO)
  7. Veterinary Record

  8. EU Food Safety BSE
    Community legislation on BSE/Questions
    科学運営委員会の見解・報告等
    VETERINARY CHECKS, ANIMAL HEALTH RULES, HYGIENE OF FOOD

    駐日欧州委員会代表部

  9. 国際獣疫事務局(OIE)
    国際家畜衛生規約 2007年(BSE)  (2001年版日本語訳/第3回委員会資料)
    Manual of Diagnostic Tests and Vaccines for Terrestrial Animals BSE
    世界のBSE発生状況


  10. FAO 国際連合食糧農業機関(FAO)日本支部

  11. WHO
    Avian influenza BSE
    Report of a WHO Consultation on Public Health Issues Related to TSE (2-3 April 1996)

  12. BSE in Europe
  13. フランスBSE

  14. アメリカ農務省(USDA) /BSE
    Marketing and Trade Regulations & Policies
    The Agricultural Marketing Service / USDA Export Verification Program
    OPENING OF JAPANESE MARKET TO U.S. BEEF (2005.12.11)
    USDA Beef Export Verification Program for Japan (2005.12.12)
    Official Listing of Eligible Suppliers to the EV Program for Japan(2006.1.20)
    Export Requirements for Japan (2006.1.22)
    米国食肉輸出連合会

  15. オランダ/the Dutch Ministry of Agriculture, Nature and Food Quality
  16. CICD-Lelystad /BSE BSE in Nederland

  17. オーストラリア農林水産省
    Animal Health Australia (AHA)

  18. Swiss federal veterinary office SFVO
    Swiss news from swissinfo

  19. アイルランド
    The Irish Scientist

  20. CSPI(Center for Science in the Public Interest)
    OCA(Organic Consumers Association)/BSE
    IAO:The Independent Agrochemical Observer
    Maddeer.org Links
    The Society for Veterinary Epidemiology and Preventive Medicine
    Pablic Citizen
    ProMED(FAS:Federation of American Scientists)
    BSE review
    TAFS(International forum for TSE and FOOD SAFETY

  21. 北海道の農業を応援します−BSE・食の安全
  22. 新潟女子短期大学/本間善夫研究室
     「狂牛病とプリオン」に関する充実したリンク集(生活環境化学の部屋より)
  23. JFIC(Japan Food Information Center)
  24. 全国消費者連絡会   
  25. 日本生協連
  26. 農業情報研究所
     「グローバリゼーションは地球と人類に何をもたらしつつあるのか」をテーマに、情報収集と調査・研究を行っている。 
  27. 江川壽夫さんのリンク集
  28. 日本畜産副産物協会 
  29. 畜産情報ネットワーク
  30. JAS協会
  31. 公正取引委員会
  32. 法庫 家畜伝染病予防法
14. BSE対策への意見・疑問
  1. 笹山登生 BSE Weblog 掲示板 アメリカのBSE発生と今後の課題
  2. BSE問題の本質

15. 廃用牛の出荷問題:新聞情報(接続はできません)
  1. 「BSE同居牛処分見直して」自殺獣医の父陳情 - 南日本新聞 2002.6.15
  2. 感染判明なら報償金100万円 BSEで北海道 毎日新聞 2002.6.4
  3. BSE対策で全国10カ所に専用施設 へい死牛など焼却、2年後稼働 毎日新聞 2002.5.30
  4. 新潟産の乳牛、BSEの疑い 山梨県が初の食肉処理禁止処分 毎日新聞 2002.5.25
  5. BSE確認の釧路保健所、検査の獣医自殺 「判定遅れた」と遺書 毎日新聞 2002.5.14
  6. BSE4頭目、「今度はパニックない」−−消費者側に冷静さ、酪農家には不安も 毎日新聞 2002.5.12
  7. BSEで消費者に残る牛肉不信 ( 東奥日報)Yahoo! 2002.4.21
  8. 廃用牛受け入れ態勢整わず 毎日新聞 2002.2.20
16. BSE対策の動き:新聞情報(接続はできません)
  1. 田辺市 魚粉混ぜた肉骨粉 昨年分24トン焼却へ 徳島の業者から引き取り (紀伊民報) Yahoo! 2002.7.11
  2. BSE対策で全国10カ所に専用施設 へい死牛など焼却、2年後稼働(毎日新聞)2002.5.30
  3. 死亡牛の全頭検査、来年度から実施−−農水省方針(毎日新聞)2002.5.29
  4. 食肉処理に独自の認定制度 消費者の信頼回復に兵庫県 共同通信 2002.2.21
  5. 牛肉追跡 店頭でパソコン操作 牛肉履歴を確認実験 神奈川県 毎日新聞 2002.2.21
  6. 国産牛肉の流通追跡システム作りへ 農水省 毎日新聞 2002.2.15
  7. つくばに「BSE研究センター」・農水省 日本経済新聞 2001.12.15
17. BSE被害等関連:新聞情報等(接続はできません)
  1. 4カ月で2100億円の被害 農水省が試算 毎日新聞 2002.2.1

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